赤ちゃんの心地よさに取り組んだ抱っこひも!

赤ちゃんのほっぺのようなやわらかさ。悩み知らずの抱っこひも。

【こだわり Point】(各項目をクリックすると詳細をご覧いただけます)

【お父さん・お母さんの体験レポート】
伊東夫妻のコメント

つけてみてびっくりするくらい着け心地がとっても軽かったです。抱っこひもがとっても柔らかかったからかな。赤ちゃんの太ももにもやさしく長時間抱っこも負担が少なく感じます。また、ウエストベルトが今までのものよりも柔らかかったので腰が痛くならないのは感動しました!

伊東夫妻のコメント

腰や肩への負担が軽く、とても使いやすかったです! 背あてが私にはちょっと高めでしたが、背当てボードをはずして折り曲げて使うと大丈夫でした。またセーフティーサポートが付いているので、おんぶにする時も安心して使うことが出来ました☆

「赤すぐ」「FQJAPAN」など様々なメディアで取り上げられています。
FQJAPAN 7月号 赤すぐ 6月号
赤ちゃんの視点にたった抱っこひも。

言葉をしゃべれない赤ちゃんだからこそ、赤ちゃんが快適にだっこできるよう「ラッキー独自の3つの機能」をプラス。さらにウエストベルトを「適度な軟らかさ」に設定することで腰へのフィット感がUP。今まで「ベルトが固くて腰にあたると痛い」「おんぶするとベルトが浮いてしまう」などのパパ・ママも納得仕様です。

【主な掲載雑誌】
●FQ JAPAN 男の育児バイブル 7月号
●赤すぐ 6月号 など

こだわりポイント1

ウエストベルトタイプ抱っこひもで唯一の「背当てボード」を標準装備!背当てボードは「ヨコ抱っこ」でも「たて抱っこ」でも大活躍!
ヨコ抱っこイメージ
ヨコ抱っこ

新生児を抱っこする際に一番気をつけたいのは「首への負担」。縦抱っこだと歩行などの振動が首への負担になりがち。ヨコ抱っこ&背当てボード仕様で「赤ちゃんの背中と首をしっかりサポート」。

背宛ボードの位置
たて抱っこイメージ
たて抱っこ

ぐずった時におきまりの「赤ちゃんの急な反り返り」。でも背当てボードでしっかり支えてくれます。

目の届かないおんぶのときでもとっても安心。フードよりしっかりサポートします。さらにスリーピングサポートで前後左右の頭のブレを防ぎます。

背宛ボードの位置
背当てボードがないと赤ちゃんの急な反り返りに耐えきれず、とっても危険です。 ラッキーからの新提案「スリーピングサポート」が左右への頭のゆれもしっかりサポートします。

こだわりポイント2

クッションにこだわった快適設計!
使用するウレタンの厚みの変化と計算された配置で赤ちゃんが最適な姿勢を保てます。

赤ちゃんのおしりがしっかりと落ち込むようになっているので、
赤ちゃんが動いてずれるというようなことがありません。

赤ちゃんにとって一番負担の大きい箇所は「太もも」。「業界一の厚いウレタン仕様」で負担を最小限に抑えました。

こだわりポイント3

通気性へのこだわり メッシュ仕様で通気性UP!さらにお子様に触れる部分にはやわらかく肌触りの良いニットを採用。汗もしっかり吸収します! 背当てボードの通風穴が空気の流れをしっかり確保。暑い夏でも快適です。

こだわりポイント4

おんぶもかんたん「セーフティーサポート」。赤ちゃんの落下を防ぎます。

おんぶはだっこよりもメリットがいっぱい。でも、おんぶって目の届かないところへ赤ちゃんを移すので心配。「セーフティーサポート」だったら赤ちゃんの落下をしっかり防いでくれるのでおんぶをもっと手軽に行えます。

【おんぶのメリット】

前方の視界が良くなる
両手が使える
体への過重が大幅に軽減される

着脱はバックル&ボタンのカンタン仕様。難しいおんぶも安全に行えます。 でもちょっと待って!ウエストベルトタイプで注意してほしいこと。
おんぶをしたときの背骨の位置
従来品との違い

従来型の抱っこひもの場合、腰で固定されないので上の位置でおんぶができます。しかし、ウエストベルトタイプでは腰の位置で赤ちゃんを固定するのでおんぶの位置が自然と低くなってしまいます。そのため、赤ちゃんがお母さんにきちんと沿わず、赤ちゃんは後ろへ反り返りやすくなってしまいます。

サイドプラスは、セーフティサポート、背あてボード、さらにスリーピングサポートで赤ちゃんの首筋から背中にかけてしっかりサポート。前後左右への反り返しにもしっかりと対応します。

ところでどうしておんぶはラクなの?
対面だっこをしたときの背骨の位置
従来品イメージ

人間の背中は直線ではなく、少し前方へ倒れるように曲線を描いています。対面抱っこのときは、お母さんと赤ちゃんとの間でこの曲線がぶつかりあうようになってしまいます。その結果、お母さんと赤ちゃんとの間に空間ができ、密着感に欠けてしまいます。重い荷物を持つときでも、体から離れた位置で持つと、より重さを感じてしまいますよね。一方おんぶのときは、お母さんと赤ちゃんの背骨のラインがきれいに沿うようになるので、お母さんもよりラクに感じることができるのです。

こだわりポイント5

「ふんわり肩ベルト」&「ぴったりウエストベルト」で赤ちゃんの重さを効果的に分散!
「ふんわり肩ベルト」&「ぴったりウエストベルト」イメージ
ふんわり肩ベルト

とっても弾力があるのに肩にふんわりなじんでくれる特別仕様。

ぴったりウエストベルト

今までのウエストベルト抱っこひもに比べて軟らかめのウレタンを採用しているので、"細身の方でも腰に優しくなじみます。"またおんぶのときもウエストベルトの浮きを防ぎます。
(ウエストサイズは服を着た状態で140cm位まで使用できます。)

フィットベルトについて

先にフィットバックルをとめてから、頭をくぐらせるとより簡単に装着できます。

腰部分を上から見た図
「痛くなりにくい」腰ベルト

A)適度な柔らかさのウレタンなので、細身のママにもやさしくフィットします。
(海外品はウレタンが固く、ウエストの細い日本人体型に合いません。特におんぶの時は柔らかさが大事です。) 

B)背中の中心にバックルがくるので痛くありません。
(海外品は、バックルがこすれて痛くなることがあります。)
※ウレタンが硬いと、胴回りの曲線にきちんと沿わないので隙間ができてしまうことがあります。

ウエストベルトが硬いと赤丸部分のように角度の急な部分ではきれいに沿うことができません。その結果、背後に青丸部分のようなすきまができ、ぴったりフィットできないのです。

ブラック ダークブラウン
Side Plus 8,400円 (本体価格 8,000円) 製造物責任賠償責任保険付き、素材:ナイロンリップ, 綿ニットプリント、品質:ナイロン100% 綿100% 原産国:中国 
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